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石川亮 ISHIKAWA Ryo

石川亮

ISHIKAWA Ryo

1984年生まれ 映像作家、フィルム技術者。新宿ミラノ座で映写、東京国立近代美術館フィルムセンターで小型映画の調査及び映写を担当。東京国立近代美術館「Re:play 1972/2015-「映像表現 ’72」展で8ミリフィルムの複製・現像を担当。 8ミリフィルム作品の上映企画「!8-exclamation8」や、自家現像ワークショップを企画・運営しているSpice Films主宰。主な作品に《Under Current》(2011)、《Drift》(2011)、《Signify》(2019)など。ドイツ、アメリカ、韓国など国内外で上映多数。2021年は南俊介氏と共に東京都美術館 都美セレクション展「暗くなるまで待っていて」に参加。