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石原海《重力の光》と過去短編集 — 天国と地獄のランドスケープ

東京都写真美術館 1F ホール

石原海《重力の光》と過去短編集 — 天国と地獄のランドスケープ

石原海《重力の光》2021年

自身の体験をもとに、愛やジェンダー、狂気などのテーマに取り組み、国内外で高い評価を得てきた映画監督・アーティストの石原海。2021年の最新作《重力の光》では生活困窮者を支援するキリスト教会に集う人々を主人公にし、2021年に資生堂ギャラリーで展示され話題となった。第14回恵比寿映像祭では、同作品に出演者の日常や困窮者支援の記録映像を加えた「ドキュメンタリー版」を一般初公開する。

日時:
2月9日(水)18:00-
2月13日(日)15:00- | TALK:石原海、多田かおり
2月15日(火)18:00-
会場:東京都写真美術館1Fホール
料金:500円(前売) 1,000円(当日)
※詳細は「チケット」ページをご覧ください。

Works

石原海《狂気の管理人》 ISHIHARA Umi, <i> Janitor of Lunacy</i>,

石原海《狂気の管理人》

2019年/12分/日本語・英語(日本語・英語字幕付)

石原海《汚れきった天国》 ISHIHARA Umi, <i>Disgraced Heaven </i>,

石原海《汚れきった天国》

2017年/12分/日本語(英語字幕付)

石原海《永遠に関する悩み》 ISHIHARA Umi, <i>Pains of Forever</i>,

石原海《永遠に関する悩み》

2015/7分/日本語(英語字幕付)

石原海《重力の光 -祈りの記録編》 ISHIHARA Umi, <i>Gravity and Radiance </i>documentary version (Tentative title)

石原海《重力の光 -祈りの記録編》

2022年(新作)/約70分/日本語

Artist