エッセイ ESSAY
トピックス TOPICS
原久子
第3回恵比寿映像祭レヴュー ーそれぞれの「デイドリーム」
「デイドリーム」は観る者のなかでどのように構築されるのか。展示・上映・パフォーマンスなど多様なスタイルで展開される本映像祭を鑑賞したアートプロデューサーの原久子氏に、レヴューを執筆頂きました。
[2011.02.25更新]

高松麻里
イメージを奏でること 〜 第2回恵比寿映像祭レヴュー
映像を展示することとは何か。そして映像を経験するということは—。恵比寿映像祭の「展示」という側面について、日本美術を専門に視覚文化論、制度論を研究されている高松麻里氏に、レビュー執筆頂きました。
[2010.06.22更新]

対談 DIALOGUE
細野晴臣×藤幡正樹
「僕らの時代の歌をさがして─リアルタイムのソング・リサイクル」
転換期にある私たちが心打つ音楽を奏で、歌い、未来を開くには、「リアルタイムなリサイクル」で切れ切れになった関係 にリンクを貼っていくことが必要ではないだろうか。ミュージシャン・細野晴 臣氏とメディア・アーティスト・藤幡正樹氏に、「歌」のこれまでとこれからを対話いただきました。
[2010.02.25更新]

















